第6回:カン・チャンガン(乙坂大紀 役)

2018年1月に本番を迎える、冬の自主公演第二弾「青春狂想曲」。そこで、二劇に留まらず、外部劇団の出演もめざましいカン・チャンガンに今回の公演について胸中を語ってもらった。

秋公演「陽と陰と手記」のカン。

 

――今回、キャストとして出演が決まった時の感想を教えてください。

えーとですね、結構いい役がもらえるということで、テンションが上がりました。

 

――脚本を初めて読んだ時の感想を教えてください。

僕の数少ない舞台経験の中でも、とびっきりに「やべえな」と思いました。

 

――稽古場や共演者の印象を教えてください。

んー、みんな本当はいい子です。

 

――今回の公演で一番見て欲しいところは?

そうですね、難しい質問ですね。・・・。

 

――最後に、読者の皆様へ一言。

(公演の台詞のため自主規制)

 

 

(取材・文/涼木リョータ 撮影/大塚日向)